走行後のバイクを冷やさずにすぐカバーを被せてしまう方法
ちょっとひと手間。慣れればカンタン♪
走行後、何時間かバイクを冷やしてからカバーをかけるってめんどくさいっ!
しかも季節が冬だと寒いから辛い・・・
でも冷やさないでいきなりカバーをかけると溶けるし・・・
と悩んでいましたが、試行錯誤をして
『走行後のバイクを冷やさずにすぐカバーを被せてしまう方法』を考えました!
しかし、あくまでオイラのやりかたなので
ご自分でやられる場合は、“バイクが冷えた状態で試してから”やって下さいね。
※補修箇所が多いカバーでの画像です。すみません。
ホームセンターの園芸コーナーでこのような鉢置きを買ってきます。
(オイラは木材のものを買いました。)
配置の仕方は(エストレヤの場合)こんな感じです!
カバーが触れてしまう“熱い部分”をしっかり保護します。
タオルについているタグ(洗濯方法の記号が書いてあるもの)は事前に取って下さい。
準備が出来ましたら慎重にカバーをかけていきます!
シートが風で飛ばないようにゴムで固定する。
(エストレヤの場合はこのように固定しています)
これで完成です!
慎重にカバーを被せるのが、やや難しいかもしれませんが
このような方法で被せています。
※ちなみに使用しているのはヤマハのバイクカバーです。
被せやすいし、けっこう丈夫なので、限界を越えてもつい使ってしまいます(笑)
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