マックスフリッツのジャケットをプロテクターが装着出来るように改造
オリジナルで装着してみました。これで安全面アップ!
頑張って買ったMaxFritz(マックスフリッツ)のオイルコットンジャケット
カッコイイし・・・防水性はバッチリ!
しかしプロテクターがないので安全面はちょっと不安ー!
バイク用品店で売ってあるプロテクターが装備されているジャケットって
やたらとデカイロゴマークがビシバシ入ってある+色使いが
エストレヤ(オイラのバイク)にあまり似合わないのでちょっと・・・。
ということで、マックスフリッツのジャケットにプロテクター付けちゃいました!
【使うもの】
・強い生地の布、マジックテープ、強い糸
ジャケットはこれです。
内側はこんな感じ。
使用するプロテクターはこの3種。
“プロテクターのサイズ+縫いしろ分”を考慮して布を裁断。
布にマジックテープの片方を縫い付けてから
全て、手縫いで行うので大変です。
根気との勝負です。
(不器用なので)毎晩やって4日ほどかかってしまいました。
ちなみに、このジャケットは“メンズのMサイズ”です。
レディースサイズもあったのですが
メンズのわりには、やや小さめに作られているし
真冬はかなり着込むのでこのサイズにしました。
なので、真冬は着込んでいるせいで、肩・腕のプロテクターは付けられませんが
春〜秋は、プロテクターを全て装着して
ジャケットを着ても、あまりキツくありません。
プロテクターをつけていると、
やっぱり体のラインが、ガッシリと見えてしまいますが
地味にガッシリなので、ギリギリOK!って感じです。
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